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新しもの好きの悪い癖だ
最初のLEDは
https://amzn.to/2NpW3FE
Lumileds 3面発光
Hi42W/Lo42W Hi4000lm/Lo4000lm 6500K 5,300円/2灯
2016年モデル
次は
https://amzn.to/2CyRJQ7
COBチップ 3面発光
Hi40W/Lo40W Hi5000lm/Lo5000lm 6500K 4,000円/2灯
そして今回の
https://amzn.to/2Qba8p7
ZESチップ 2面発光
Hi30W/Lo30W Hi6000lm/Lo6000lm 6500K 3,100円/1灯
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やたらにコンパクト
技術の進歩を感じる
しかし、共中製・・・
どうした技術大国日本、この部分ではやたらなルール作りや規制は排除しなきゃぁいかんね。
量産数で規制の度合いを変えていくといった柔軟性を持った制度にしないと
技術の革新や進歩は望めない |
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この段階の製品でも今までのバルブ型にかなり近づいてきていたけど
汎用バルブの焦点を逆手に取った基盤の内蔵化でこれまでの製品の置き換えが可能なコネクター側の冗長性を持たせることができた。
この発想はかなりイケている。
中共は真似しかできないとか揶揄されるけどこの分野では発想力があるような気もする。
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高出力発光ダイオードの不可欠な冷却装置が内蔵された状態でここまで小型が出来ている。
日本の中小企業でも似たようなことを開発しているところはあるが
まず、資金難で紙の上だけの話となっている、多少資金がある所の場合、現況の生産・販売で時間がない。
もう少し体力も時間も持てる企業は、妙な安全性、PL法などの規制で共中のようにタイムリーな製品開発・発売のような動きが出来ず、
認可された時には共中製に比べて高価で陳腐な製品になってしまっている。何とかならないのか?
赤いバルブで問題だった、ハイビーム、期待するハイビームにならない問題。
まず、右の写真状態は間違い。三角ではない方(LED1個)が真上になるようにH4アダプターを調節する。
影のない3面より2面にすればよかった。
チップ面の裏側同士の距離が近くて(=2面)、チップ面積が小さい(細長いPhilips系)のほうが、ハロゲンやHIDの光源に近いため理論上しっかりと光軸が出そう。
4面なんてもってのほかという事が判った。
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それはさておいて、合わせ面は一般的なH4規格ではない(こんな製品は日本の産業界では認可されない)
でも、切り欠きまで規格が反映されている反射板に使うには工夫が必要だが、大概、問題なく装着できる。
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嵌めてしまえば、コネクター側は一般的なバルブ型ヘッドライト球と変わらない。
ヘッドライトの中や反射板の裏側が窮屈でも
奥行の大きい広角反射板でも
バルブが3極コネクターで接続される形式なら交換だけで使えるでしょう。 |
 
Amazon
Autofeel
S8_H4
H4 4000LM
5599+0 |
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点灯テスト
4000ルーメンの物や5000ルーメンの物と比べても肉眼では光の強さの差は確認できない。
でも、間違いなくハロゲン球の光量よりはある事はわかる。
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Amazon
ノーブランド
イカリング
内径 28
外径 40
1399+0 |
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ポジションライトを仕込んでいたのだけど
手持ちの奴だと内径が足りない。
無理やり装着してみたけど、LEDの光線を邪魔している ポジションのLEDと基盤と両面テープで約4mmほど真横に対する光線を遮っているから
ぜったいに光量が減っているはずである
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Amazon
3M
BR-12
超協力耐熱PRO用両面テープ
巾 12mm
長 1500mm
1329+0 |
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内径が34.5mm位の物を探さなきゃ
COB LEDでもイカリングがあった。
5600とお高いけど新しもの好きってことでポチっ |
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Amazon
AP
COBイカリング
50mm
ブルー
5800+0
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ハイビームスイッチが Lo の時に両方点いてる^^
Hiの位置にすると片方消える?
これでいいんか?
今までのLEDバルブと逆なんだけど???
夜走ってみないとはっきりとはわからん。
でも、光源がハロゲンバルブと同じ設定・・・と商品説明にあるから
きっと、逆なんだろう。
と、Amazonのインプレにも書いておこう。
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