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一番最初に買ったダウンジャケットは、「LivertyBell」の表面がテカテカしてて白いやつ。もうこのころから、
バイクに乗るときはダウンジャケットとほぼ決まっていた。つなぎを着ても上はダウンジャケット^^
このリバティーベルは18だから1982年の正月ツーリングの帰り(朝)に剣崎で一発目のコーナーで前のスリップダウンでこけて(タイヤがすっかり冷えていたんだとおもう)道路に散りました。遠くの後ろか転倒を見ていた友はブワッッと白い何かが爆発したように見えたとか^^あはは・・・帰りはガムテープで穴を塞いで帰ったんですけど、動くたびにダウンが宙を舞っていたそうです。
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200810 「Uniqro」 ダウンパーカー(L)
子供の物をUniqroサンシャイン店へ買いに行ったときにたまたま見かけたダウンパーカー。元々はゴールドではなく、渋い金にみえるかな〜?位の茶色だった。
手に取って裏地の赤を見たとき、百式の色を思い出し、表を金色にしたらどうなるのかな?という突拍子もない思いつきでついでに購入。4000円くらいだったか?
塗料は「染めQ」のゴールド、大きい缶の方を3本使用。1580円x3
以前、染めQのソリッドな色を使用したときナイロン地にうまく染み込んでなかなか良い風合いに出来上がったことがあるので、期待したけど、メタリック色はメタリック感が出るまで塗るとやはりパリ感が出てしまいました。
バイクに乗っているときは、それなりに目立つようで視認性には富んでいたみたい(嫁談)。しかし、ある時、キャバレーの呼び込みみたいだと気が付いたのと、DUVETICAのダウンパーカーを購入してから着なくなってしまった。
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200903 裏原宿の店 ダウンパーカー(L)
「DUVETIVA」ブランドのダウンジャケット パーカー。
嫁とプラプラとちょっと春っぽかった日に店探し歩きしている時に発見、
革ジャンのダウンパーカーをずっと探していて見つけたんで一目ぼれ。
11万円!
相当悩んだ?結果、購入。
裏地の色がくすんだ黄色で好みではない、その裏地が素肌だと、汗かいた時にチョイ、ペタつく・・・いつもポロシャツだからか・・長袖着ればいいのよね。。。
表地はなんというか、毛羽立った綿みたいな風合いで新しい革ジャンとはほど遠いけど、そう!バックスキン物のようでいて軽い!着ていないみたい。
ジッパーも顔が完全に隠れるまで上げられるからバイクに乗っていても首がスースーすることもなくとても気に入ってますです。
もう3年目かぁ・・でも、風合いなど変わりなく快適に使えてます。さすが、11万円というか「DUVETICA」、軽いのに寒い思いをしたことないです。
雨は当然侵入してきます。一度、雨に遭遇してしまったからダウンが少しヘタって来ているかも・・・今年(2011)のクリーニングで復活するか?
【DUVETICA】を知らない人のために
DUVETICAはジャンピエロ・バリアーノ氏によって2002年イタリアにて誕生しました。DUVETICAの使用するダウンは100%フランス産のトップクオリティー。最先端のファブリック。縫製はヨーロッパ内でダウンジャケットにおける最高レベルの技術が保証された工場を選択しています。かつて、ダウンメーカーで実績を積んだプロフェッショナルたちが集結し、本来の機能ウェアとしての品質、原料や縫製を徹底したクオリティー高いモノを提案しています。伝統的なヨーロッパの文化的風土やモノ作りを生かしつつ、現代的感性を取り入れた、ダウン専門ブランド。
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Christian Audigier(クリスチャン オードジェー)
全面・背面ロゴ柄は全て刺繍。
本革中綿ダウンジャケット。
腕にポケ1。
襟のチャックを開けると薄手のフード。
サイズS 肩幅50cm 身幅55cm 着丈70cm
写真よりもっと落ち着いた金色です。
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