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2017.10.01のmixi千葉ツーリングの時にいきなりクラッチレリーズ側のプルロッドが外れて、センターで立っていなかったので復旧に15分以上かかってしまった。
すん切りネジを接続している20mmのハンドメイド丸ナットにも問題があるようなので、もうすこしまじめに作る。
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外径5mmx内径M3x60mmのステンレスパイプ
出来のM3の深さは3mm
前のバージョンはこんな感じの長さ10mm位の丸パイプを繫ぎと長さ調節機構部分にして |
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こんな感じの両端M3♂ネジをロッド本体にしてM3ロックナットをストッパーにしていたのだが
丸パイプ部分が短く1年ほど抜ける事は無かったけど、ちょっと不安の残る感じではあった |
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M3x10六角ボルトをエンドに使う為に
M3の深さを15mm位まで掘ってタップも追加する
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出来上がったのがこちら
キズキズになってしまった |
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←これは検討段階の状態。
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検討段階ですけど、内径8mm緑色のバネをいれた
バネは戻りを期待する役目ではなくてクラッチレリーズ周りに溜まった熱を放出することを期待したもの
バネレートはほとんどないので、クラッチが重くなるような事は無い |
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エンドを六角穴キャップボルトに変更
バネを黄色に変えてみた
バネレートの高いスプリングだけど5mm位の遊びがあるのでクラッチを重くすることは無い |
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