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2020.02.18 |
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花咲かG処理 2回目後の見える所の様子は大丈夫かな?な感じの出来上がり |
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再度、マイクロスコープで覗いてみた |
 
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BlueFire
スコープカメラ
500万画素 WiFi接続
3.5m
4999+0 |
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前のページでは紹介しなかった簡易ストーブ
これで、花咲かGを稀釈するためのお湯を作る
5分くらいでヤカンのお湯が沸騰する。
寒いから沸騰したお湯を1.5倍にして温度を下げて花咲かGと混ぜていく。 |
 
Amazon
花坂かG
タンククリーナー
1L
4400+0 |
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Amazon
FUJIMAC
バケツヒーター
380mm
1000W 100v
6537+0 |
 
Amazon
電熱ヒーター
1600W 220V
1795+0 |
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建築用の気密・耐水・耐候テープで塞ぐ |
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風を避けないと涌きにくいからダンボールで囲う。
花咲かGを全量ぶっこんで
お湯が沸いたら2リットルのお湯をぶっこんで
1リットルのお湯をぶっこんで
タンクを振ってかき混ぜるを
タンクが満タンになるまで6回くらい繰り返す。 |
 
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光
アルミ板
HA2013
2x100x300
336+0
 
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久宝金属製作所
アルミ板
M9503
1.5x150x150
447+0 |
 
Amazon
JB WELD
エポキシ協力接着剤
26.8g
1146+0
 
Amazon
ENGINEER
SWU-06
ハンダ吸い取り線
5.6mmx1.5m
848+0 |
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数日放置するので給油口を養生テープで塞ぐ |
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しばらく見ていたら、漏れてきているので
一回、全量を抜くことになった
建築用のテープは金属との相性が悪いのか?温かいお湯に弱いのか?
折れ曲がった部分の隙間から漏れ始めて広がってどんどん漏れる事になるみたい
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Amazon
ヒートガン
1500W
50~600℃
2880+0 |
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なぜ、前回漏れなかったのかわかんないけど
アルミテープの密着性を信じて中華製アルミテープで封をしてみる。
ほんの少し漏れているみたいだけど、床が濡れるほどではないのでこのまま2日くらい放置。
2日後、バケツに花咲かGを移して、乾燥の為、例のダンボールへ突っ込み業務用ドライヤーで乾燥。
フュエルタンク自体がものすごく熱くなるので冷やすため1日放置。 |
2020.02.23 |
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タンクも冷えたので次、遅々として進まないくてメゲる
でも、
いよいよ、
タンクシーラーによる内部の処理まで来た。
以前使った事のあるPOR15製品を使いたかったけど なかったので、
はじめて使う ワコーズ製 タンクシーラー。
ふたを開けてみた感じはメタリック感がワコーズの方が高いかもしれない。
使い方は2液混合。
230ml+硬化剤なので足りるのか?ととても不安になるのはPOR15もWAKO'sも同じ。
全量一度に使うと注射器+ビニールパイプを突っ込んで戻す量が半分くらい。
今回は、タンク最低部にシーラーを貯めて塞ぐ容量なので2/3である150ml分を作って処理をしてみようと思う。
グルグルとタンク全体に廻した後、タンク最低部に集まるようにグルグルタンクを担いで廻して溜める。
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WAKO'S
フュエルタンクシーラー
6900+0 |
 
Amazon
POR15
フュエルタンクシーラー
230ml
5957+0 |
 
Amazon
POR15
フュエルタンクシーラー
230ml
4400+0 |
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蓋が固くて開かない。握力が無くなったのか?歳か?
オープナーを使ったらスルッと空いた・・・
奥に転がっているのが硬化剤、その横がグルグル回して余ったであろうシーラーを抜き取る注射器 |
 
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Zerodis 中華
ストラップレンチ
~直径10cm
999+0 |
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かなりサラサラの液体、ウレタン塗料のようなイメージ。
POR15よりサラサラな感じがする。
これだけサラサラならタンクをグルグル廻せば内側をコーティングできそう。
色はメタリックグレーだね
振ってはいけないと書いてあるので、割りばしで底の方を回すとかなり沈殿物がある感じ
かき混ぜると更にメタリック感が増した。 サラサラ感も少しトロッとする程度。
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良くかき混ぜた主剤を添付容器に移す。混合比は 8:2
容器にメモリがあるので主剤を目盛りの 7 まで入れて、硬化剤を目盛り 9弱 まで入れて
良くかき混ぜる、2分くらい割りばしでかき回してみた。
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シーラーをタンク内に投入して給油口をアルミテープで封印する。
漏れていないか確認して、タンクを担ぎグルグル、上下左右グルんぐるんシーラーが内部を舐めるようなイメージで廻す。
アルミテープを剥がして覗いてみるとメタリック粒子が流れているのが見える。 覗いて見える部分でメタリック粒子が薄く流れている状態位まで
しばらく放置してタンクの下の方に溜まるのを待ってみる
下の方に溜まったかなぁ??というタイミングで左右の最低部に貯めるイメージでタンクを前後左右に傾けて集める努力をする。
見えてないからほんとにただの感覚でやるしかないところが辛いねやはり。
カメラを突っ込みたいところだけど、カメラやケーブルがシーラーだらけになって、せっかくコーティングされた部分を荒ら素のを簡単に想像できるのでガマン。
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説明書にもこのようにして強制乾燥することを薦めているのでやってみる。 |
 
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Anesty 中共
ヒートガン
1500W
50~600℃
3880+0 |
2020.02.25 |
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1時間ほどドライヤー廻しっぱなしで放置
まだ、タンクは熱いけど覗いてみた。
給油口から見える部分は完全に乾いている。
タンクはまだ熱いので今日はここまで |
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